障害児教育部

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障害児教育部は、県下の小中学校で障害児学級担任および通級指導教室を担当する先生方と、障害児学校に勤務する教職員で構成する専門部です。

こんにちは障教部1~4

こんにちは障教部5~6

ここ数年、最重要課題としてとりくんできた「障害児学級担任の妊娠者に対する業務軽減加配」が今年4月に実現しました!講師の方も対象となる制度です。みんなのねがいを集めて訴え続けてきたことで、ようやく実現したもの。これぞ組合の力です!早速、加配が実現して、職場から喜びの声が届いています。対象の方は、学校長に申し出て積極的に活用してください。

また、近年は特別な支援を必要とする児童生徒が増加傾向にあり、障害児学級が定員いっぱいの8名で対応しているところが少しずつ増えています。

私たちは、1学級の定員を8名から6名に引き下げるよう、県教委に求めています。

教育条件等を改善するための署名にも取り組んでいます。こちらは署名推進企画の劇団公演の写真です↓

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