人事院は6日、2015年度の国家公務員給与を平均0.36%、ボーナスを0.1か月分、それぞれ引き上げるよう勧告しました。いずれも2年連続のプラス勧告です。
その一方で、フレックスタイム制の導入も勧告しました。
概要を「ニュース」にしましたので、ご覧下さい。→人事院勧告8.7職場FAXニュース